『陽キャ集団にいる芹沢は』第6話、キス後ギクシャクの2人に学級会開催
『陽キャ集団にいる芹沢は』第6話、キス後ギクシャクの2人に学級会開催

読売テレビ系新ドラマ『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』(毎週月曜 深1:29)の第6話が、きょう14日深夜に放送される。原因は自分にある。の小泉光咲と俳優の四坂亮翔がW主演を務める本作は、水族館でのキスをきっかけにすれ違う2人の行方を描く。

水族館のキスから一転、学校でギクシャク

本作は、『みなと商事コインランドリー』の椿ゆず氏が原作。BL好きのぼっち男子・鈴木創(小泉)と学校一の陽キャイケメン・芹沢遥人(四坂)のノンストップ青春ボーイズラブコメディだ。

水族館でのキスの後、パニックになった鈴木は「なかったことにしよう!」と告げて逃亡。翌日、気まずさ全開の2人は学校でギクシャクしてしまう。余裕をなくして拗ねまくったり、圧をかけたりする芹沢を見かねた陽キャ集団が、ファミレスで緊急「学級会」を開催する。

Pickt横長バナー — Telegram用の共同買い物リストアプリ

芹沢に好きな人がいるという噂

みんなの前でキスを暴露され赤面する鈴木だが、素直になれない2人は仲直りできるのか。一方、鈴木は「芹沢には1年の時から好きな人がいる」といううわさを聞いてしまう。

Pickt記事後バナー — 家族イラスト付きの共同買い物リストアプリ