城田優、松本潤の高校時代の通り名「キング」と明かす「絶対的な存在だった」
城田優、松本潤の高校時代の通り名「キング」と明かす

俳優の城田優が19日放送のカンテレ『モモコのOH!ソレ!み〜よ!』(後1:59〜 ※関西ローカル)に出演し、高校時代の先輩である松本潤の“通り名”を明かした。

堀越高校での松本潤の存在

城田は出身の堀越高校で先輩だった松本について、高校1年生の時に松本が3年生で「2個上の直続の一番怖い世代」だったと振り返った。1〜3年生が同じ教室で過ごすため交流はあったものの、「2個上の世代は壁があって」とし、「僕は(学年が一つ上の)尾上松也さんとはタメ口でしゃべる。僕と潤くんは壁があるんですよ、当時…」と当時の関係性を語った。

「キング」と呼ばれた理由

卒業後の飲み会の席で「タメ口でしゃべる」流れになり、松本本人も「敬語やめよう、呼び捨てでもいい」と言ったことで「親しみを持って潤と呼ばせていただいてタメ口でしゃべる」関係になったが、「いまでもラインとかは敬語になっちゃいますね」と打ち明け、笑いを誘った。

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そんな松本について「高校の頃、実は裏でキングって呼んでたんですよ」とぶっちゃけ、「キングって呼ばざるを得ないオーラと言いますか、高校生ですよ!高校生なんですけど、潤くんが目に入るとビクってなるくらい、すごいオーラを放って歩いている。『キングだ!キングがいる!』半分いじりみたいな感じなんですけど、本当にそういうあだ名が付くくらい絶対的な存在だった」と語った。

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