俳優の七瀬ななが、7月21日に発売する1st写真集『七瀬なな1st写真集 みつめて。』(集英社)の表紙が解禁された。タイトルと合わせて、ランジェリー姿や衝撃のエプロン姿など、注目のビジュアルも公開されている。
「令和の文化財級ボディ」が初の写真集に
七瀬ななは「日本レースクイーン大賞(現レースアンバサダーアワード)2022」で新人部門グランプリを受賞。トップレースアンバサダーとして活躍後、2024年に卒業し、現在は俳優として活動中。その圧倒的なスタイルは「令和の文化財級ボディ」と称され、これまでにリリースしたデジタル写真集が軒並みヒットを記録している。
本作は、グラビア界でも高い人気を誇る七瀬によるファースト写真集。撮影はタイ・サメット島とバンコク、そして彼女の故郷である福井県で行われた。
ロケーションごとに異なる魅力
サメット島では雄大な自然の中で開放感あふれる姿を、バンコクではその美しさを全開に、福井県ではちょっぴりセンチメンタルな表情を見せる。「令和の文化財級ボディ」が水着ショットやセクシーなランジェリーショットはもちろん、過去最大の大胆な露出にも挑んだ意欲作となっている。
福井県では、自身の思い出の地で撮影し、普段は見せない愛らしい素顔もたっぷりと披露。大人の気品あふれる姿と、少女を思わせるあどけない姿とのギャップも見どころだ。
今回公開された写真には、ランジェリー姿でアンニュイな表情を浮かべるものや、衝撃のエプロン姿などが含まれており、ファンの期待をさらに高めている。



