北斗晶、サーモンとキノコの“秋の夕食”披露「レストランのサーモンみたいな香り」
北斗晶、サーモンとキノコの秋の夕食を披露

元プロレスラーでタレントの北斗晶さん(59)が14日、自身のブログを更新。サーモンやキノコを使った“秋の夕食”を披露した。

米粉とローズマリーで香り豊かなサーモンバター焼き

この日は「わりと早く家に帰れた」という北斗さん。愛犬をお腹に乗せてくつろいでいるうちに眠くなってきたものの、「そのまま、リビングの椅子でうたた寝したら もう起きるのも面倒なら 夕食の支度もしたくなくなるので」と、早速夕食の準備を始めたという。

メインには、冷凍していたサーモンを使用。解凍したサーモンに塩を振って臭みのもととなる水分を出し、米粉をまぶしてバター焼きに。途中で酒を振って蒸し焼きにし、庭で育てたローズマリーとバターで風味をプラスした。「これだけでなんかレストランのサーモンみたいな香りになります」と紹介し、ニンニクと唐辛子をベースにしたペペロンチーノ風の味付けに仕上げた。

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キノコのシチューと冷奴で秋の食卓に

さらに、冷凍庫にストックしていたキノコを使ったシチューや、さっぱりと食べられるネギ塩ダレの冷奴も用意。「今日は暑かったけど、秋を感じる夕食にしました〜」と、手料理が並んだ食卓を披露した。

北斗さんは「夏なのか!?秋なのか!? 本当に分からない気温ですが… サーモンは美味しい季節になったわ〜」と季節の移り変わりにも触れ、秋の味覚である秋刀魚についても「美味しい秋刀魚がたっぷり食べたいわーーーーー」とつづっていた。

秋らしさを感じさせる献立に、読者からは「サーモンとキノコの組み合わせ秋ですね〜」「夕飯、おいしそうですねぇ」「北斗さん家の料理は、いつもおいしそうですね」「わが家も秋鮭にしてみました〜」などの声が寄せられている。

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