藤本美貴、夏休みは毎年1週間取得 ドジャース観戦やプール活用の過ごし方明かす
藤本美貴、夏休みは毎年1週間 ドジャース観戦やプール活用

タレントの藤本美貴(39)が14日、東京都内で開催された「おとなの肝油ドロップ新製品発表会」に登場。家族と過ごす夏休みの過ごし方について語った。

夏休みは毎年1週間、ドジャース観戦も

夏休みの過ごし方を問われた藤本は、子どもが生まれてから積極的に休暇を取得するようになったと説明。「毎年1週間程度の休暇をもらうようにしていて、この間ドジャース観戦に行きました」と、最近の思い出を披露した。また、ホテル選びのこだわりについても言及。国内外を問わず、プールがあるかどうかを基準に探しているという。「子どもを午前中プールにつけこんでおくと、『やりたいことやったでしょ』って言えるし、疲れて夜もぐっすり寝てくれる」と、子育てならではの知恵を明かした。司会者から「漬物みたいですね(笑)」とツッコまれると、笑顔で応じた。

新商品「おとなの肝油ドロップ マルチビタミン」発表

イベントでは、野口医学研究所が「医食同源」をテーマに開発した新商品「おとなの肝油ドロップ マルチビタミン」が発表された。このグミタイプのサプリメントは、食事だけでは補いきれないビタミンA・C・D・E・B群など11種類のビタミンを1粒に凝縮。藤本には1年分が贈呈され、実際に試食した。「家族みんな大好きなので、朝の恒例行事として家族に贈呈していきたいと思います」とアピールした。発表会には、株式会社野口医学研究所の代表取締役・堤大造氏も登壇した。

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