県内在住のインドネシア人と日本人との交流の輪を広げようと、「山形インドネシアフェス」が16日、山形市の霞城セントラルで開かれた。
今年で2回目の開催
県内在住者の生活を支援する山形インドネシア協会が企画し、今年で2回目。ステージ上で伝統舞踊が披露され、インドネシア料理の販売などもあり、会場はにぎわった。
参加者の声
会場を訪れた新庄市の介護施設職員男性は、「職場で一緒に働く技能実習生が頑張る姿を見られた。インドネシアの文化を知るいいきっかけになった」と笑顔だった。
県内在住のインドネシア人と日本人の交流を目的に、山形市で「山形インドネシアフェス」が開かれた。伝統舞踊や料理販売が行われ、会場はにぎわいを見せた。
県内在住のインドネシア人と日本人との交流の輪を広げようと、「山形インドネシアフェス」が16日、山形市の霞城セントラルで開かれた。
県内在住者の生活を支援する山形インドネシア協会が企画し、今年で2回目。ステージ上で伝統舞踊が披露され、インドネシア料理の販売などもあり、会場はにぎわった。
会場を訪れた新庄市の介護施設職員男性は、「職場で一緒に働く技能実習生が頑張る姿を見られた。インドネシアの文化を知るいいきっかけになった」と笑顔だった。