『夫を殺したはずなのに』第7話、妊娠中に裏切り知り…衝撃の真実が明らかに
『夫を殺したはずなのに』第7話、妊娠中の裏切りと衝撃の真実

テレビ東京で17日、ドラマプレミア23『夫を殺したはずなのに』(毎週月曜 後11:06)の第7話が放送される。

妊娠中に裏切りを知り…1996年の悲劇

第7話では、1996年に妊娠中に裏切りを知り、浮気夫らを殺害してしまった苑子(内田理央)が、警察の追っ手から逃れ、陣痛が始まる中で悲劇的な最期を迎えたはずだったが、目を覚ますと事件直後に時間が巻き戻っていた。

人生を繰り返す中で、お腹の子のためにすべてを捧げる決意をする。

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現代で明かされる衝撃の真実

そして現代、「松島苑子」の正体を知った莉乃は、全てを知る文枝(紺野まひる)に近づいていく。そこで明かされる衝撃の真実とは。

原作は、CLLENN×テレ東が初の共同制作に挑んだ、LINEマンガで先行配信中の赤石真菜氏による完全オリジナル縦読み漫画作品。“不倫・復讐”のジャンルに“タイムリープ”の要素を掛け合わせたタイムリープ復讐サスペンスとなっている。

主人公の本庄莉乃役を内田理央、妻・莉乃を一途に愛する心優しいサラリーマンでありながら毎週金曜に愛人と不貞行為の生配信をする本庄慶太役を渡邊圭祐が演じる。

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