『陽キャ集団』第10話、鈴木&芹沢が本音で激突 ついにBL小説完成で図書室へ
『陽キャ集団』第10話、鈴木&芹沢が本音で激突

読売テレビ系新ドラマ『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』(毎週月曜 深1:29)の第10話が、きょう12日深夜に放送される。これに先立ち、場面写真とあらすじが公開された。

ついにBL小説が完成、鈴木が芹沢を図書室へ呼び出す

本作は、『みなと商事コインランドリー』の椿ゆず氏が原作。BL好きのぼっち男子・鈴木創(小泉光咲)と学校一の陽キャイケメン・芹沢遥人(四坂亮翔)のノンストップ青春ボーイズラブコメディを描く。

第10話では、ついにBL小説が完成。誰よりも先に「読者第一号」の芹沢に読んでほしいと急いで図書室へ呼び出す鈴木。その後のファミレス学級会で、これまで秘めてきた本音やすれ違いがついにぶつかり合う。

1年越しの“秘密のやり取り”の結末は

1年越しに紡がれてきた2人の“秘密のやり取り”はどんな結末を迎えるのか。場面写真には、図書館でギュッと抱きしめ合う鈴木と芹沢の姿が収められている。