『風、薫る』第104回あらすじ シマケン、直美からりんの話を聞く
『風、薫る』第104回 シマケン、直美からりんの話を聞く

NHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土 前8:00 NHK総合 ※土曜日は1週間の振り返り/月~金 前7:30 NHK BS、BSプレミアム4K)の第104回が、20日に放送される。

物語の概要

物語は、大関和さんと鈴木雅さんという2人のトレインドナースをモチーフに描く、考え方もやり方もまるで違う2人の主人公のバディドラマ。同じ看護婦養成所を卒業した2人が患者や医師たちとの向き合い方に悩み、ぶつかり合いながら成長し、やがては“最強のバディ”になっていく姿を描く。明治という激動の社会を舞台に、ちょっと型破りな2人のナースの冒険物語となり、それぞれ生きづらさを抱えた2人の女性が、当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦っていくストーリー。

第104回のあらすじ

雨の日、りん(見上愛)は、佳枝(相田翔子)の元を訪ねる。この日の佳枝は調子が悪く、手のこわばりで食事が思うようにとれず落ち込んでいた。そんな佳枝を気遣ったりんは、食事がしやすくなるよう工夫して…。シマケン(佐野晶哉)は直美(上坂樹里)からりんの話を聞き…。

Pickt記事後バナー — 家族イラスト付きの共同買い物リストアプリ
Pickt横長バナー — Telegram用の共同買い物リストアプリ