『風、薫る』第127回あらすじ シマケンを訪ねたりんが悩みを伝えてみると…
『風、薫る』第127回あらすじ シマケンを訪ねたりんが悩みを伝えると…

NHK連続テレビ小説『風、薫る』(月〜土 前8:00 NHK総合 ※土曜日は1週間の振り返り/月〜金 前7:30 NHK BS、BSプレミアム4K)の第127回が、22日に放送される。

物語の背景

本作は、大関和さんと鈴木雅さんという2人のトレインドナースをモチーフに、考え方もやり方もまるで違う2人の主人公のバディドラマとして描かれる。同じ看護婦養成所を卒業した2人が、患者や医師たちとの向き合い方に悩み、ぶつかり合いながら成長し、やがて“最強のバディ”になっていく姿が描かれる。

明治という激動の社会を舞台に、ちょっと型破りな2人のナースの冒険物語。それぞれ生きづらさを抱えた2人の女性が、当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦っていくストーリーだ。

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第127回のあらすじ

ツヤ(東野絢香)は、佳枝(相田翔子)の看護をするりん(見上愛)に、患者の変化に気づく方法を尋ねるが、りんはうまく答えられない。直美(上坂樹里)にも相談するが、2人で言語化することに悩んでしまう。

ある日、シマケン(佐野晶哉)を訪ねたりんが悩みを伝えてみると…。

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