テレ東ドラマ最終話に沢村一樹が10秒だけ登場「存在感ありすぎ」と反響
テレ東ドラマ最終話に沢村一樹が10秒だけ登場

テレビ東京のドラマNEXT『水曜日、私の夫に抱かれてください』(毎週水曜 0:30)の最終話が17日に放送され、ラストで一瞬だけ登場した有名俳優に反響が寄せられている。(以下、ネタバレを含みます)

17日放送『水曜日、私の夫に抱かれてください』最終話より(C)「水曜日、私の夫に抱かれてください」製作委員会 拡大する(12枚)

【写真】「存在感ありすぎて」一瞬登場した有名俳優

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29年の人生で初めてできた彼氏の神栖史幸(稲葉友)と順調に交際していた小吹蓉子(菅井友香)。ある日、史幸から「妻にバレた。妻が君に会いたがっている」と衝撃の告白をされる。実は史幸は既婚者だった。

意図せず不倫をしていたと自己嫌悪に陥る蓉子は、神栖の妻・怜(入山法子)に謝罪のため会いに行くと、「毎週水曜日、史幸と浮気し続けてくれませんか」と告げられる。“公認不倫”を続ける蓉子と本心の見えない怜、浮気をやめられない史幸の奇妙な三角関係を描く不倫ラブサスペンスとなっている。

最終話では、蓉子・怜・史幸の結末が描かれた。ラストのシーンでは、今作で連続ドラマで初めてチーフ監督を務めた沢村一樹が一瞬だけ登場。そのシーンはわずか10秒だった。

17日放送『水曜日、私の夫に抱かれてください』最終話より(C)「水曜日、私の夫に抱かれてください」製作委員会 拡大する

最後の最後での登場にSNS上では「存在感ありすぎてすぐ分かりますね」「ご本人登場!ww」「最後のいいシーンなのに、エキストラが目立ちすぎじゃない?いい声、華がある」などのコメントが寄せられている。

この記事の画像 この記事の写真を見る(全12枚) 沢村一樹俳優坂道グループ卒業生テレ東ドラマ

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