高木美帆500m銅メダル 日本女子最多9個目
ミラノ・コルティナ冬季五輪第10日、スピードスケート女子500メートルで高木美帆が銅メダルを獲得。今大会2個目で、日本女子最多の通算メダル数を9個に伸ばした。
ミラノ・コルティナ冬季五輪第10日、スピードスケート女子500メートルで高木美帆が銅メダルを獲得。今大会2個目で、日本女子最多の通算メダル数を9個に伸ばした。
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート女子500メートルで高木美帆選手が銅メダルを獲得。1000メートルに続く今大会2個目のメダルとなり、前回北京大会の銀メダルからさらに活躍を続けています。
ミラノ・コルティナオリンピック2026のカーリング1次リーグ女子で、日本のフォルティウスが韓国に5-7で敗れ、1勝4敗となった。男子は英国がドイツに勝利し4勝1敗とした。
カーリング女子のフォルティウスが15日、格上の韓国に敗れ、1次リーグで4敗目を喫した。第8エンドで3点を奪われるなど、勝負どころの精度で劣り、突破の瀬戸際で厳しい状況に追い込まれた。
ミラノ・コルティナ冬季オリンピックのカーリング女子1次リーグで、日本は韓国に5-7で敗れ、通算1勝4敗となった。過去2大会の結果から、準決勝進出には残り4試合全勝がほぼ必須となり、3大会連続メダル獲得の道は険しくなった。
2026年ミラノ・コルティナオリンピックで、スノーボード男女スロープスタイル予選が実施されました。女子では村瀬心椛が2位、岩渕麗楽が4位、深田茉莉が7位で決勝へ。男子では木俣椋真が4位、長谷川帝勝が9位で進出。木村葵来は敗退しました。
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート男子団体追い抜きで、日本は1回戦で8位となり準決勝進出を逃した。佐々木翔夢選手は「実力不足」と悔やみ、7・8位決定戦へ臨む。
ノルウェーのヨハンネスヘスフロト・クレボ=テーゼロが男子30キロリレーで圧勝し、冬季五輪史上最多となる通算9個目の金メダルを獲得。今大会4つ目の金で、全6種目制覇へ向け勢いを増す。
ミラノ五輪フィギュアスケート女子ショートプログラムの滑走順が決定。坂本花織は27番、千葉百音は最終29番で滑走。中井亜美は18番、世界女王アリサ・リュウは24番。上位24人がフリー進出を争う。
2026年ミラノ・コルティナオリンピックで、スノーボード女子スロープスタイル予選が行われ、村瀬心椛選手が2位通過、岩渕麗楽選手と深田茉莉選手も決勝に進出しました。前回金メダリストのゾイ・サドフスキシノット選手が予選1位を獲得しています。
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート男子団体追い抜き1回戦で、日本チームが3分48秒14の8位に終わり、準決勝進出を逃しました。蟻戸一永、佐々木翔夢、山田和哉の3人が隊列を組みましたが、中盤以降に疲労が響き、ドイツに敗れました。
2026年ミラノ・コルティナオリンピックのアルペンスキー女子大回転で、イタリアのブリニョネが合計2分13秒50で優勝し、スーパー大回転に続く今大会2つ目の金メダルを獲得しました。
アルペンスキー女子大回転で、イタリアのブリニョネ選手がスーパー大回転に続き優勝。負傷からの復帰後わずか半月余りで2冠を達成し、本人も信じられない様子で頭を抱えた。
ミラノ・コルティナオリンピック男子フィギュアで、ミハイル・シャイドロフが難易度を上げて逆転勝利。イリア・マリニンは団体戦を含め1週間で4回出場し、日程や団体のあり方を見直す必要性が浮き彫りになった。
ミラノ・コルティナオリンピック男子500メートルで、ジョーダン・ストルツが五輪新記録で優勝。森重航は10位に終わり、短距離の一発勝負における心理戦の難しさが浮き彫りとなった。新濱立也は6位入賞を果たした。
ミラノ・コルティナオリンピックのショートトラック男子1500メートルで、宮田将吾が準決勝で2位でフィニッシュしたものの、走行妨害で失格となった。日本勢は女子リレーも予選敗退と苦戦が続いている。
ミラノ・コルティナオリンピックで、ノルウェーのクロカン選手ヨハンネスヘスフロト・クレボが男子30キロリレーで優勝し、冬季五輪通算9個目の金メダルを獲得。歴代最多記録を更新しました。
中日ドラゴンズのドラフト1位・中西聖輝投手が15日、プロ初の対外試合登板を果たした。1回を三者凡退に抑え、ストライク先行の投球で及第点。キャンプ中の制球難を修正し、一つの壁を乗り越えた瞬間となった。
スケートボード・ストリートの最高峰プロツアー、ストリートリーグ(SLS)シドニー大会で、男子は小野寺吟雲が優勝を飾りました。女子では赤間凛音が2位に入るなど、日本選手が男女ともに上位を独占する活躍を見せています。
ミラノ・コルティナ五輪のスキー距離男子30キロリレーでノルウェーが優勝。ヨハンネスヘスフロト・クレボ=テーゼロは今大会4個目、通算9個目の金メダルを獲得し、冬季五輪史上最多記録を更新しました。
サッカーオランダ1部リーグで、フェイエノールトの上田綺世がホームのゴーアヘッド・イーグルス戦で後半追加タイムまで出場し、チームは1-0で勝利しました。渡辺剛もフル出場を果たしています。
ミラノ・コルティナオリンピックの女子団体追い抜き1回戦で、日本は高木美帆の後半失速により2位通過。準決勝では強豪オランダと対戦し、金メダル獲得へ課題修正が急務となった。
巨人のドラフト1位新人・竹丸和幸が広島との練習試合で先発し、2回2安打無失点と好投。杉内投手チーフコーチはカウント修正力を高く評価し、開幕ローテーション入りへ期待が高まる。
巨人のリチャード選手が地元沖縄で初のキャンプに臨み、初打席は3球三振で「大恥」と悔やんだが、その後は力みないスイングで三塁打と左前打を放ち、マルチ安打を記録。地元ファンの熱い応援に感謝した。
ミラノ・コルティナ五輪のスノーボードハーフパイプで銅メダルを獲得した小野光希選手が、現地観戦できなかった家族に早くメダルを見せたいと語った。戸塚優斗、山田琉聖選手も記者会見で複雑な感情を振り返った。
ミラノ・コルティナ五輪男子500メートルで、かつて「お家芸」とされた日本勢が苦戦。森重航は新たな滑りに挑戦したが序盤でスピードを作れず10位。優勝は米国のストルツが五輪新記録で制した。
ミラノ・コルティナ冬季オリンピックで、日本の堀島行真がフリースタイルスキー男子デュアルモーグルで銀メダルを獲得。競技後、金・銀・銅メダリストの家族が表彰台に集まり、SNSでは「パパ友」の温かい交流に感動の声が相次ぎました。
ミラノ・コルティナオリンピックのスキージャンプ男子個人ラージヒルで、二階堂蓮が銀メダルを獲得。得意のラージヒルで好調を維持するも、2回目はスキーが立つ誤差で伸びを欠いた。金メダリストの解説で詳細を伝える。
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子で、昨年の旅客機墜落事故で両親を失った米国のマキシム・ナウモフ選手が20位入賞。苦境を乗り越え、五輪のリンクで力強い演技を披露し、観客から大きな歓声を浴びた。
ミラノ・コルティナ冬季五輪でカーリング女子1次リーグ第5戦、日本が韓国と対戦。日本は1勝3敗で、準決勝進出に向けた重要な一戦となる。試合は午後10時5分開始で、速報でお伝えする。