カテゴリー : 俳優
藤田ニコルさん第1子女児出産「感謝の気持ち」
タレントの藤田ニコルさん(28)が1日、第1子となる女児を出産したと発表。夫で俳優の稲葉友さん(33)と連名で「かけがえのない存在と出会えたことに感謝」とコメントした。
ファッションは「商業」、現代アート協業の理由 荻野いづみ氏
アンテプリマの荻野いづみ氏が、現代アーティストとの協業の意義を語る。宮永愛子とのコレクションでは時間と記憶を表現。ファッションはアートを飾る「壁」と位置づけ、商業とアートの共存を模索。
「凡庸」に宿る美しさ、古田泰子が新作 日々の驚きを喜びに
ファッションデザイナー古田泰子さんのブランド「TOGA」が2026年春夏コレクションを発表。テーマは「凡庸」で、過剰な装飾を排し、伝統素材と無駄のないシルエットで生活者に寄り添う。スウェーデン出身の彫刻家クレス・オルデンバーグから着想を得た大胆なカッティングやラッフルが特徴。男女兼用ライン「TOGA TOO」も展開。東京のイベント情報も紹介。
ローザンヌ1位二山治雄、東京バレエ団「海賊」アリ役に挑む
2014年ローザンヌ国際バレエコンクールで1位を獲得した二山治雄が、東京バレエ団で「海賊」のアリ役に抜てき。パリ・オペラ座での経験やアルバイトを経て、「人のために踊る」と語る。
2027年大河ドラマ主人公・小栗忠順の非業の死と地元の願い
2027年大河ドラマ「逆賊の幕臣」の主人公・小栗忠順。非業の死を遂げた群馬県高崎市には史跡が多く残る。地元住民の熱意と、歴史の誤解を解く願いを取材。
柚木麻子氏「BUTTER」版権移行 週刊新潮コラム問題で
作家の柚木麻子氏がベストセラー小説「BUTTER」の版権を新潮社から河出書房新社へ引き上げると発表。週刊新潮の差別的コラム問題を契機に、出版システムの在り方を見直す具体的なアクションとして決断した。
吉田鋼太郎、命がけの「リア王」に挑む
日本を代表するシェイクスピア俳優・吉田鋼太郎が、2026年4月に上演される「リア王」のタイトルロールに挑戦。老いと爆発力を表現する難役に、自身の欲求として熱く語る。
中島裕翔さんと新木優子さんが結婚 月9ドラマ共演が縁 (11.04.2026)
俳優の中島裕翔さん(32)と新木優子さん(32)が11日、結婚を発表した。両者は所属事務所の公式サイトを通じて報告し、互いに尊敬し合いながら歩んでいくとコメント。月9ドラマ「SUITS/スーツ」での共演経験も話題となっている。
中島裕翔さんと新木優子さんが結婚発表 同い年の32歳 (11.04.2026)
アイドルグループ「Hey! Say! JUMP」の元メンバーで俳優の中島裕翔さん(32)が、同じく俳優の新木優子さん(32)との結婚を発表しました。所属事務所を通じて、互いの尊敬と心を大切に歩んでいきたいとコメントしています。
中島裕翔さんと新木優子さんが結婚発表
俳優の中島裕翔さん(32)と新木優子さん(32)が11日に結婚したことを発表。両者の事務所を通じて報告され、「互いに尊敬の念を忘れずに歩んでいきたい」とのコメントが寄せられた。
秋元杏月さん「おかあさんといっしょ」卒業 7年間を振り返る (10.04.2026)
NHK・Eテレ「おかあさんといっしょ」を3月に卒業した秋元杏月さんが、7年間の思い出や子どもたちから学んだこと、新体操との出会い、宝塚歌劇に憧れたきっかけなどを語った。名古屋市千種区出身の29歳が振り返る「やり切った」充実の日々。
宮沢りえ、メアリー・ステュアート役で高き壁に挑む
宮沢りえがスコットランド女王メアリー・ステュアート役を演じる舞台「メアリー・ステュアート」が開幕。アイク版のスピード感と栗山民也演出の独特な手法に触れ、役作りに没頭する姿を伝える。
2028年大河「ジョン万」主演・山崎賢人 ジョン万次郎の冒険描く (09.04.2026)
NHKは2028年放送の大河ドラマ「ジョン万」を発表。江戸時代後期に米国へ渡ったジョン万次郎の激動の人生を、主演・山崎賢人と脚本・藤本有紀が描く。山崎は「航海にワクワク」と意気込みを語った。
山崎賢人主演2028年大河「ジョン万」決定 脚本は藤本有紀 (09.04.2026)
NHKは2028年放送の大河ドラマを「ジョン万」と発表。主演は山崎賢人で、ジョン万次郎(中浜万次郎)を演じる。脚本は藤本有紀氏が担当し、漂流から渡米した波乱の人生を描く。
鈴木福、ブルマー姿で「惡の華」ドラマ化に挑戦
思春期の葛藤を描いたマンガ「惡の華」がテレビ東京でドラマ化。愛らしいイメージの鈴木福が、体操着を盗む役で体当たり演技を披露し、大人の俳優として新境地を開く。
カルマ初写真集「始動。」発売 緊張も軽妙トーク
ユーチューバーから俳優に転身したカルマが初の写真集「始動。」を発売。東京でのイベントでは緊張しながらも軽妙なトークで場を盛り上げ、台湾での撮影秘話やファンとのSNS交流エピソードも明かした。
麻生久美子「月夜行路」主婦の再生描く文学ミステリー
麻生久美子が主演する日本テレビ系ドラマ「月夜行路―答えは名作の中に―」が4月8日スタート。家事に追われる主婦が銀座のママと大阪へ旅立ち、名作文学にまつわる事件を解決する物語。撮影現場の和気あいあいとした雰囲気や、母親としての共感も語る。
高橋一生主演「脛擦りの森」先行上映 岡山妖怪伝承を映画化
俳優の高橋一生さんが主演し、岡山県でロケが行われた映画「脛擦りの森」の先行上映会が岡山市で開催。高橋さんは「森に迷い込む感覚を体験してほしい」と語り、渡辺一貴監督の脚本と妖怪「スネコスリ」に着想を得た作品の魅力を紹介。
広瀬すず「圧倒的高揚感」野田秀樹新作で科学と命の尊厳描く
劇作家・演出家の野田秀樹(70)が新作「華氏マイナス320°」を上演。広瀬すず(27)が出演し、科学と命の尊厳をテーマにした舞台に挑む。野田は「遺作の思い」で臨み、広瀬は「高揚感が圧倒的」と語る。
夏樹陽子さん、クレー射撃協会副会長を退任
日本クレー射撃協会は1日、俳優の夏樹陽子さんが2月に副会長を退任したと発表。2022年に就任し、2期目の途中での辞任で、本業の都合によるものと説明しています。


