松岡昌宏、10年続く『二軒目どうする?』で印象に残った店「穴守稲荷」の海鮮絶賛
松岡昌宏、10年続く『二軒目どうする?』で穴守稲荷の海鮮絶賛

俳優の松岡昌宏(49)が、14日放送のテレビ東京『伊集院光&佐久間宣行の勝手にテレ東批評』(火曜深1:30)に出演。約10年放送が続いている同局の番組『二軒目どうする?』で印象に残ったおつまみ&店を実名で明かした。

松岡昌宏が語る「穴守稲荷」の魅力

伊集院光から「印象的なつまみ」を聞かれた松岡は「ほぼほぼ全部覚えていて…」と説明。伊集院が「そん中で1個何?美味しかったという」と聞かれると、「めちゃめちゃ美味しかったのは穴守稲荷」と言い始めた。

伊集院が「穴守稲荷行く?」と驚くと、松岡は「10年やっているとどこでも行くんですよ」と答えた。続けて「そこでいただいた海鮮がめちゃめちゃ美味しかったです」と話した。

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番組で紹介された絶品メニュー

番組ではテロップで「穴守稲荷『千世』」の「活タコ刺」「地蛤焼」「白身魚のフライ」が写真付きで紹介された。

松岡は「自分何だったら今函館にいるんで二拠点なんで。でもそれでもやっぱあそこが一番美味しかった」と語った。これには伊集院も「それスゴイね。北海道にいて。しかもスゴい凝ったとんでもないものではなくて、普通にお刺身だしてくれたりとかがうまかったんだ」と驚いた様子を見せていた。

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