もうすぐ夏休みを迎える中高生も多いだろう。今回は、竹村実悟さんが自身の夏の思い出を語った。
高校時代の『サマステ』での出来事
高校生の時は、コンサート「サマステ」が思い出深いという。暑い中、会場への行き帰りの道で「ジュニアしてるな~」と不意に思ったそうだ。学校がない夏休みにステージに立っていたことで、いつも以上に「自分はアイドルなんだ」と感じたのかもしれないと振り返る。
小学生時代のプールの思い出
小学生の頃は、父親と弟と朝からプールによく行っていた。泳げないため、「クロールとかマジでなんぞや」という感じだったが、滑り台に何度も並んで滑ったり、プールで弟とじゃれたりして過ごしたという。
めちゃくちゃ日焼けして、夜に涼しくなってから散歩して体を冷やしていた。楽しかったと懐かしんでいる。
中高生へのアドバイス
竹村さんは、中高生に向けて「宿題は計画的に!」とアドバイスする。自身は早めに始めるものの、途中で「楽勝だな」と思ってサボり始め、最後に苦しむタイプだったという。勉強だけでなく、夏休みはぜひ友達ともいっぱい遊んで青春してほしいと語った。



