アイドルグループ・M!LKの佐野勇斗と吉田仁人が、21日発売の月刊誌『JUNON』2026年10月号(主婦と生活社)に登場する。
「罪と罰と雨とキス」MV撮影に独占密着
M!LKは4月から8月までの5カ月間、新曲をリリースする「モー烈モー進! リリースプロジェクト2026」第5弾として、佐野と吉田による「罪と罰と雨とキス」を発表。今号では、そのMV撮影現場に独占密着している。
特別付録のピンナップ
通常版には、ピンナップ(厚紙ポスター)が特別付録として収録。「罪と罰と雨とキス」ビジュアルの2人の写真が両面印刷されている。
佐野勇斗・吉田仁人インタビュー抜粋
――チューしたいぐらいかわいいものってあります?
佐野:ないです(笑)。想像とかでいいのであれば、動物はかわいいなって思います。今日、撮影にいた白へびもかわいいなって思った。ちなみに、撮影中、口の中に入ってきました。だから、逆に蛇にチューされました(笑)。※「罪と罰と雨とキス」MVに登場した蛇とのエピソード
吉田:え? 基本かわいいって思うことがない(笑)。動物はかわいいと思うけど、僕の日常でそれが起きないからなぁ。最近観た作品で考えると……ドロイドですね。映画『スター・ウォーズ』のシリーズをずっと観ているんですけど、C-3POとかR2-D2に関してはちょっと抜けてたり、カッコよくて頼りになる。でも、そのほかのドロイドもいて。彼らがすごくかわいいんです。
【編集部MEMO】 雑誌『JUNON』は、1976年創刊の月刊誌。テレビ、映画、音楽シーン、スポーツなど各分野で“今いちばん輝いているスター”たちが登場する。



