Wヒーローによる2本立て映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』と『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』が公開中。このほど、『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』のオフショットが解禁された。
曽野舜太の素顔が明らかに
『仮面ライダーゼッツ』(毎週日曜 前9:00/テレビ朝日系)は、無敵のエージェントを夢見る好青年・万津莫が、史上初「胸に装着する変身ベルト(ゼッツドライバー)」で変身。悪夢の怪人「ナイトメア」から人類を救うため、ミッションを遂行する物語。テレビシリーズで波乱の第2章を迎えている仮面ライダーゼッツの映画が初登場した。
SNSでは「令和ライダーの映画で一番!」「感動しすぎて自然に涙あふれた」「見たかったシーンが盛りだくさん」と絶賛の声が相次ぐ本作。解禁されたオフショットには、曽野舜太(M!LK)演じる最恐のダークヒーロー・玖門宗馬/仮面ライダー夢現の“カット”の声がかかった瞬間の明るい素顔が捉えられている。
仲睦まじいキャスト陣の姿
想定より思い切り抱きしめられて思わず笑みがこぼれる曽野の姿や、今井竜太郎(万津莫/仮面ライダーゼッツ)と仲良く“滅ポーズ”を決める様子、クランクアップ時に花束を手に今井と肩を組んで笑い合う姿などが公開。本編とのギャップにファンの注目が集まる。
さらに、テレビシリーズから誰もが望みながらも見ることができなかった「CODEのエージェント大集結」のシーンも大きな反響を呼んでいる。オフショットでは、個性豊かなCODEのエージェントメンバーが一列に整列した姿が確認できる。劇中では見られない整然と並ぶ姿は、オフショットならではの貴重な一枚となっている。
大感動の映画本編と、キャスト陣の仲の良さが伝わるオフショット。その最高のギャップに注目だ。



