兵庫県三田市の三田学園中学校・高等学校の高校2年生が、同市内の洋菓子店「サントアン」と協力し、「はちみつレモンロールケーキ」を開発した。
地元産原料を使用
JCA(日本文化研究部)の料理探究活動の一環として、同店のケーキ職人と意見を交わしながら、地元で生産された原料を使い、レモンの香りとはちみつの甘さが絶妙なケーキを完成させた。
オープンスクールで販売
5月30日と6月6日の中学オープンスクールで販売された。
兵庫県三田市の三田学園高校2年生が、洋菓子店「サントアン」と協力し、地元産原料を使った「はちみつレモンロールケーキ」を開発。中学オープンスクールで販売された。
兵庫県三田市の三田学園中学校・高等学校の高校2年生が、同市内の洋菓子店「サントアン」と協力し、「はちみつレモンロールケーキ」を開発した。
JCA(日本文化研究部)の料理探究活動の一環として、同店のケーキ職人と意見を交わしながら、地元で生産された原料を使い、レモンの香りとはちみつの甘さが絶妙なケーキを完成させた。
5月30日と6月6日の中学オープンスクールで販売された。