鈴木保奈美、16年前の大河ドラマ制作発表で着た思い出の着物姿を披露「氷帯カワイイーーー!」
鈴木保奈美、16年前の大河ドラマ制作発表での着物姿を披露

俳優の鈴木保奈美(60)が19日、自身のインスタグラムを更新。16年前にも着用したという、思い出の着物姿を披露した。

16年前の大河ドラマ制作発表で着た着物を再び

14日に、自身のエッセイ2冊の同時発売を記念したトークイベントを開催した鈴木。この日の投稿では、イベントで着用した着物姿の写真を公開し、「赤白通称キャンディストライプの小千谷縮にかき氷の帯。16年前、大河ドラマ『江』の制作発表の時に袖を通した思い出のお着物でした」と紹介した。

赤と白のストライプが印象的な着物に合わせたのは、かき氷のイラストが刺しゅうされた遊び心のある帯。16年前の思い出が詰まった着物を再び身にまとった姿を披露した。

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ファンから「氷帯カワイイーーー!」と反響

この投稿には、「氷帯カワイイーーー!」「素敵なお召し物」「涼しそうで良いですねぇ」「遊び心がたっぷりで観ているだけでも楽しいですね」「とても爽やかで素敵な装い」「着物姿すてきー」などの声が寄せられている。

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