櫻坂46勝又春、憧れの人に吉本新喜劇すっちーを実名告白「会ったら泣く」
櫻坂46勝又春、憧れの人に吉本新喜劇すっちー実名告白

櫻坂46の四期生・勝又春(22)が、5日放送のTBS系「サンデー・ジャポン」(毎週日曜前9:54)に生出演し、「会ったら泣いてしまうほど憧れている人」として、吉本新喜劇のすっちー(本名・内場勝則)の名前を明かした。

憧れの人との共演を熱望

この日の番組では、若林有子アナウンサーが憧れのブルーノ・マーズへの取材を実現し、涙ぐんで喜ぶ場面があった。その流れで、「もし会ったら泣いてしまうほど憧れている人」が話題に。勝又は「私は吉本新喜劇のすっちーさんです」と発表し、スタジオは驚きに包まれた。

勝又は「大好きすぎて、京都の頃は大学終わりに劇場に足を運ぶくらい好きなので、お仕事を一緒にいつかしたいです」と目を輝かせながら語った。番組から「会ったら泣いちゃうかも」と振られると、「泣いちゃいます」と笑顔で応じた。

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京大卒の才色兼備アイドル

勝又は京都府出身で、2025年3月に京都大学を卒業した現役アイドル。学業とアイドル活動を両立し、ファンからもその才色兼備ぶりが注目されている。SNSでは「まさかのすっちー」「ドリルしたいんかなw」「いつか共演叶いますように」など、多数の反響が寄せられた。

勝又は櫻坂46の四期生として活動中。同グループは乃木坂46、日向坂46と並ぶ坂道グループの一角で、勝又はその中でも異色の経歴を持つメンバーとして知られる。

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