飯島直子、姉と偶然“双子コーデ”で人間ドック受診「まさかの服かぶり」
飯島直子、姉と偶然“双子コーデ”で人間ドック受診

俳優の飯島直子さん(58)が5日、自身のインスタグラムを更新。姉とともに人間ドックを受診した際、偶然起こった出来事を明かしました。

姉と偶然“双子コーデ”に

飯島さんは「夜分におばんです」と切り出し、「そんな朝晩ひえる中 一年に一度の女子会ドック」と、姉らと人間ドックを受けたことを報告。「まさかの姉と双子コーデ 服かぶり 嫌がるわたしを尻目に 姉は うれしそうでした」と、偶然服装がかぶったことを明かし、モノトーンのチェック柄シャツに黒のパンツを合わせた同じ装いで歩く姉妹の後ろ姿を披露しました。

検査の様子や食事も公開

投稿ではほかにも、検査着での姉との2ショットや、友人らとの集合ショットもアップ。検査の様子については「終始、姉のすっとボケた話を聞きながら あっという間に検査はおわりました」と明かしました。

さらに、受診後に提供された食事の写真も披露し、「わたしにとって、この量無いにひしい。まあ、いいでしょう」とユーモア交じりに振り返っています。

フォロワーから反響

飯島さんは「ひとりだと、すこし気の重い検査も 姉や親友達と一緒だとココロ強くたのしいです みんなも ためしてみて」とつづり、最後は「さ、週はじめの月曜日 みんなお疲れさまでした ゆっくり休めますように 冷えるからね、温かくしてね 風邪ひきませんように」「おやすみなさい」と労いの言葉で締めくくりました。

この投稿には、「すごい偶然ですね」「双子コーデかわいい〜 仲良し姉妹」「お姉さま話にいつもほっこり心和みます」「しっかり検査 大切ですね」などのコメントが寄せられています。