タレントのヒロミが、18日放送の日本テレビ系『DayDay.』(前9:00)に生出演し、サングラスに対する周囲の印象についてエピソードを明かした。
「目の色が薄くてまぶしいから」サングラスを愛用
番組では「目の日焼け」について特集し、紫外線が目に与えるダメージについて専門家を招いて解説した。
紫外線対策を聞かれたヒロミは、「目の色が薄くてまぶしいから、昔からよくサングラスしてたんですけど、ロケのときとか。大抵、まわりの人に“生意気だ”っていわれて…カッコつけてるとか」と振り返った。
ロケ中に「メガネ外してもらえますか」と言われることも
続けて「でもまぶしいから…ロケのときとか今でもそうですけど、ちょっと色入ってるのをしていると、『あっ…メガネ外してもらえますか』って言われるのね」と話し、ロケだけでなくスタジオの光もまぶしく感じることがあるという。
サングラスへの意識改革を訴える
改めて、サングラスを“目の対策”として使用することについて「そういう意識も変えていかないと。どっかサングラスしてるとちょっと生意気なんじゃないかとか…」「子どもなんか、高校生なんかでも、そういうふうに(目の対策だと)思うってことを変えていかないと」と話し、「本当、そういうの(意識)を変えていかないと、なかなか(対策が)進まないと思うんだよね」と持論を語った。



