今月11日の『RIZIN.54』でクレベル・コイケに勝利した格闘家の秋元強真(20)が、21日までに更新された自身のYouTubeチャンネルで、新たな新車を購入し、納車を報告した。
レクサスからアルファードへ乗り換え
今回の動画は、今年2月に納車した総額1000万円のレクサス『RX500』を運転しながらスタート。納車時の走行距離が1万6000キロだった愛車が、現在は3万6000キロになったことを明かしながら、「この子とはバイバイで、『アルファード』を納車することになりました」と乗り換えることを明かした。
秋元は「僕あんまり運転しないじゃないですか。だから後ろが快適な『アルファード』の方がいいよねってなって」「このレクサスも良かったんすけど、ちょっと後ろがやっぱ狭いじゃないですか。だからアルファードの方が楽だよねって」と乗り換えの理由を説明。撮影スタッフから「今回新車ですよね?いくらくらいでしたっけ?」と聞かれると、「これ(レクサス『RX500』)より高いです」と明かした。
納車の興奮と高級車への誇り
場面が変わり、納車後の様子になり、秋元は「納車しちゃった…これちょっとやばいすね」と興奮。一方で「最近なんか買い物しすぎてない?」と撮影スタッフに問いかけ。「まぁでも、その分試合もしてますよね」と言われると、「間違いない」と納得の表情を浮かべた。
撮影スタッフが「20歳で、新車で“エグゼクティブラウンジ”アルファードとか、ヤバいっすね」と驚くと、秋元は「確かに。それで言うとレクサス19歳で乗ってますからね」と、若くして高級車に乗っていることを誇った。
運転の感想と今後の目標
早速ドライブすると、秋元は「レクサスより運転しやすいかも」「マジで最高じゃん」と興奮。その後駐車場に止めて、車を見て回り、後部座席に座るとそのラグジュアリー性に驚き。「ヤバいね」「すごい」を連発した。
動画の最後には、「次の目標」として高級外車を明言。「少しずつ頑張っていきたいと思います」と意気込んだ。



