中島健人、主題歌「愛してTonight」圧巻パフォーマンス 入場者特典第2弾は別アングル映像
中島健人、主題歌「愛してTonight」圧巻パフォーマンス 特典第2弾

歌手で俳優の中島健人が主演を務める映画『ラブ≠コメディ』(公開中)の入場者特典第2弾の詳細が発表された。特典は、中島が演じる主人公・神崎麗司が音楽番組で披露した劇中ドラマ『執事ラブ』の主題歌「愛してTonight」を別アングルで収録した特別映像の先行視聴カードで、10日から劇場で配布される。

別アングルで堪能する圧巻パフォーマンス

本編では映し出されなかった角度から、中島のパフォーマンスを楽しめる内容で、ファン必見の特典となっている。劇場で本編のパフォーマンスシーンに心をつかまれた観客も、新たな魅力を再発見できるとしている。同作のプロデューサー・島本氏は「現場でもそのエネルギーが伝播していくような存在でした」と中島の音楽制作への情熱と作品づくりへの高い意識を称賛した。

中島健人の“二刀流”が生み出す唯一無二の世界観

今作では、主題歌「Fiction Love」をはじめ、劇中歌を含む全3曲の作詞・作曲を中島自身が担当。俳優としてだけでなく、アーティストとしても作品の核に深く関わっている。演技で物語を紡ぎながら、音楽で作品の世界観を支える中島の“二刀流”の才能が、今作を唯一無二の作品へと押し上げている。

Pickt横長バナー — Telegram用の共同買い物リストアプリ

共演の長濱ねるも、おすすめのシーンとして「なんといっても歌番組のシーンです」と真っ先に挙げ、「すごい完成度でパフォーマンスされていました。劇中劇の麗司は本当にチャーミングで、面白いシーンがたくさんあるんです。ちゃんとかっこいいところもあって、そのドラマチックさがすごく良いです」と絶賛した。

映画『ラブ≠コメディ』は、“360度全方位イケメン”と称され、数々のラブコメ作品で主演を務めてきた人気俳優兼アイドルの主人公・神崎麗司(中島)と、アイドル・南風美里(長濱ねる)ら、情熱を燃やす人たちの胸アツお仕事エンターテインメントを描く。

Pickt記事後バナー — 家族イラスト付きの共同買い物リストアプリ