久しぶりに地元へ帰ると、近所の人や親の知り合いなど、思いがけない人から声をかけられることがあります。今回は、人気漫画「#田舎あるある」から、主人公が久しぶりに帰省したときの気まずいエピソードをご紹介します。ぜひ、このあとの展開を予想してみてください。
田舎あるあるクイズ「主人公がおじさんとの会話で落ち着かなかったのはなぜ?」
「田舎あるある 第116回」より、久しぶりに地元へ帰省した主人公。すると突然、「拓実くんやろ? 東京から帰って来たんかい?」と、おじさんから話しかけられました。主人公は会話を続けながらも、どこか落ち着かない様子。
さて、主人公はなぜ落ち着かなかったのでしょうか? ① 地元の名物おじさんだったから ② 昔よく怒られていたおじさんだったから ③ おじさんが誰なのか思い出せなかったから
久しぶりの帰省だからこそ起こる「気まずい再会」
地元では、自分は相手のことを思い出せなくても、相手は子どものころからの姿をよく覚えていることがあります。親しげに話しかけられるほど、「今さら誰ですか? と聞きづらい……」という気持ちになることも少なくありません。
帰省先ならではの、ちょっとした気まずさや戸惑い。そんな「田舎あるある」に思わず共感してしまう人も多いのではないでしょうか。
なお、今回の答えは③ おじさんが誰なのか思い出せなかったから でした! 「どういうこと?」と思ったあなた、まんが本編で真意をチェック!!
青木ぼんろ 会社員。日々のことを漫画に描いたりしています。おそらく誰の人生にも、何の影響も及ぼさない漫画ですが良かったら。【twitter:@aobonro】



