漫画家・桂正和が描くお尻とパンツのイラストに「食い込みがリアル」とネット反響
桂正和のお尻&パンツイラストに「食い込みリアル」と反響

漫画家・桂正和氏が6日、自身のXを更新。再びお尻やパンツのイラストを投稿すると、細かい描写の一枚がネット上で話題になっている。

毎日のようにお尻やパンツのイラストを投稿しており、「このくらいの描き込みでも、波に見えます」と新たなイラストを公開。イラストはお尻と黒いパンツが描かれており、海辺にいる設定もあってパンツには砂がついている。

細部へのこだわりに称賛の声

細かい表現にネット上では「この二つの凹ラインのこだわりっぷりがたまりません」「うん。水着の締めつけ具合も、波のうちよせる感じも、夏って感じで良きです」「濡れた水着についてる砂!素晴らしいです」「布の食い込みの表現がリアル!」などの声が出ている。

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桂正和は、1962年生まれ。1980年、『ツバサ』で第19回手塚賞佳作受賞。1981年、『週刊少年ジャンプ』にて『転校生はヘンソウセイ!?』でデビュー。『電影少女』や、『I”s』、『ZETMAN』など数多くのヒット作を生み出したほか、アニメ『TIGER & BUNNY』のキャラクター原案&ヒーローデザインを務めるなど、漫画以外のジャンルでも活躍している。

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