埼玉県南東部7市町の119番対応が集約 越谷に新センター
埼玉県南東部の7市町の119番通報に対応する「東埼玉消防指令センター」が越谷市に完成し、4月1日から本格運用を開始します。業務を集約することで、より効率的で迅速な対応が可能になります。
埼玉県南東部の7市町の119番通報に対応する「東埼玉消防指令センター」が越谷市に完成し、4月1日から本格運用を開始します。業務を集約することで、より効率的で迅速な対応が可能になります。
2025年度の日本の1人1カ月当たりコメ消費量が平均4435グラムとなり、前年度比6.1%減少。7年ぶりの低水準で、価格高騰による消費者のコメ離れが顕著に。
埼玉県越谷市の北海道グルメECサイト「北国からの贈り物」が民事再生手続きを開始。多額の投資をした新規事業が不振で、負債総額は約17億円に上る。過去には楽天市場でショップ・オブ・ザ・イヤーを連続受賞するなど実績もあった。
獨協埼玉中学高等学校が2026年度の大学合格実績を公表。京都大学や東京芸術大学など国公立大学に20人、早慶上理に50人、GMARCHに182人が合格し、進学実績の高さを示しました。
高齢を理由に猫の飼育を諦めていたシニア世代に新たな選択肢が。埼玉県越谷市の保護猫カフェで広がる「永年預かり制度」は、高齢猫と高齢飼い主を結びつける画期的な仕組み。制度の詳細と実際に利用した夫婦の事例を紹介。
埼玉県南東部の5消防本部による共同運用の「東埼玉消防指令センター」が完成し、4月1日から本格運用を開始。免震構造の施設で、救急車・消防車の状況を一括管理し、動画共有など最新システムで迅速な災害対応を実現します。
埼玉県越谷市で、東日本大震災で被災した岩手・宮城・福島の特産品を集めた「東北フェア2026」が開催中。約80品目を販売し、31日まで。震災から15年を迎え、売り上げ減少傾向を受けて商品を充実させた。
獨協埼玉中学高等学校が2026年1月の中学入試結果を公表。第1~3回の受験者数は合計1238人で、実質倍率は1.1~1.3倍。合格ラインや平均点も明らかに。
Bリーグで今季限りの引退を表明した菊地祥平が、かつて在籍した越谷アルファーズの本拠地で熱烈な歓迎を受けた。安斎竜三監督は菊地の貢献を称え、次世代への影響に期待を寄せる。
Bリーグ1部サンロッカーズ渋谷のジャン・ローレンス・ハーパージュニアが、昨季までチームメートだった越谷アルファーズのアンソニー・クレモンズとの初対戦で、得点力とゲームメークの進化を披露。クレモンズからの「迷わず打つんだ」という助言が成長の原動力となった。
埼玉県越谷市の伝統工芸品・越谷だるまに中学生が自由にデザインを施した「だるまアート」作品約500点が、市役所エントランスで展示されています。鬼や妖怪、スポーツをテーマにした多彩な作品が来庁者を出迎え、展示は27日まで続きます。
若手歌舞伎俳優の片岡市也が、出身地の埼玉県越谷市で初の自主公演「市也乃会」を開催。映画「国宝」に触発され、「体が動く今、歌舞伎が注目される今、協力者がいる今が重なった」と意気込む。素踊り「猿舞」や歌舞伎舞踊「三ツ面子守」を披露する。
埼玉県越谷市で江戸時代前期から300年以上続く越谷久伊豆神社例大祭の山車行事(越ケ谷秋まつり)が、市の無形民俗文化財に指定された。8台の山車と神輿による大行列は県内最大級の規模を誇り、地域の人々によって守り継がれてきた伝統が評価された。
埼玉県越谷市の旧日光街道・越ケ谷宿一帯を巡る散策ルートがスマホアプリ「膝栗毛」で公開。約30カ所のスポットを巡り、古民家カフェやスイーツを楽しめる。6月30日まで無料。
埼玉県越谷市で毎年8月下旬に開催される南越谷阿波踊りをモチーフにしたマンホールのふたが、南越谷駅前の歩道に設置された。ご当地キャラのガーヤちゃんとコシーちゃんが阿波踊りの衣装で踊るデザインで、祭りの華やかさを表現。市はマンホールカードも発行予定。