俳優の吉岡里帆さんが14日、自身のインスタグラムを更新。自宅で大切に育てている植物の数々を披露した。
「デンジャラス」な日々を癒やす植物たち
吉岡さんは「“デンジャラス”を生きる毎日過ごしてます…」と、現在撮影中のドラマに触れながら近況を報告。「目眩がしてくる日々ですが、最近は新しく仲間に来てくれた薔薇やネムの木に癒されています」と、多忙な日々の中で植物から癒やしを得ていることを明かした。
投稿では、かわいらしい花を咲かせた植物や、鉢植えの木々などを撮影した写真を複数枚公開。新しく迎えたネムの木については「夜になると葉を閉じるネムは帰宅したら大体ぐ〜すか寝てて呑気で可愛い」と愛情を込めてつづった。
バラの魅力と植物への感謝
バラについては「薔薇の存在感は小さくても変わらなくて、触るとチクッと刺してくるのも大きな子達と同じで媚びが無くて美しい」と表現。「静かに強く咲いてくれて皆んなありがとう」と感謝を伝えている。
吉岡さんはこれまで「植物日記」として育てている植物の様子をたびたびSNSで紹介。忙しい中でも一つひとつ大切に育てる姿を発信している。
ファンから癒やしの声
この投稿には「可愛い子達ですね」「お花屋さんみたい」「写真の撮り方、すでに写真集」「素敵ですねー!!」「癒されましたー」「とても大事にされてるんですね」「可愛い仲間たちに囲まれて癒されてますね、幸せですね」などの声が寄せられている。



