高野真央が『サンジャポ』初出演 “日本で一番色っぽい22歳”が特技の爪楊枝挟みを披露
高野真央がサンジャポ初出演 爪楊枝挟み特技披露

グラビアアイドル・タレントの高野真央(22)が、21日放送のTBS系『サンデー・ジャポン』(毎週日曜 前9:54)に初出演した。番組では「“今、日本で一番色っぽい22歳”として話題」「事務所の先輩『森香澄』のイチオシ女子」と紹介され、注目を集めた。

特技の爪楊枝挟みを披露

高野は2003年9月1日生まれ、栃木県出身。特技として、柔軟、剣道、バレエ、そして爪楊枝をえくぼに挟めることを挙げている。番組内では、サムライブルーカラーの爪楊枝を実際にえくぼにはさみ、共演者から「刺してるんじゃないの?」とツッコまれる場面も。それでもにっこり笑顔を見せ、スタジオの笑いを誘った。

サッカーW杯トークで意外な過去

ワールドカップをめぐるトークでは、「私学生時代に女子サッカー部の友だちがすごい多かったので、その影響でサッカーがスポーツの中で一番好きなスポーツになりました」と明かす一方、自身は「剣道部でした」と告白。剣道で培った集中力や柔軟性が、現在のグラビア活動にも生かされているという。

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高野真央は、先輩タレント・森香澄が所属する事務所の後輩としても知られ、森香澄が「イチオシ女子」と推薦したことから番組出演が実現。今後の活躍が期待される。

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