高橋ひかる、中学時代の部活を3ヶ月で辞めた理由を告白
俳優の高橋ひかる(24)が、16日放送のカンテレ『よ〜いドン!』(関西ローカル)に出演。自身の中学時代の部活経験について語った。
番組の人気コーナー「人間国宝さん」で、高橋は一人で大阪・中崎町の街ロケに挑戦。アポなしで出会った中学2年生の女子2人組に、何の部活かを尋ねた。2人がバスケットボール部と答えると、高橋は「(自分も)バスケ部です。…3ヶ月で辞めました」と意外な過去を告白。その理由について「ちょうどこういう表にでる仕事をさせてもらうようになって、私は辞めちゃった」と、芸能活動との両立が難しかったことを明かした。
しかし、バスケットボールへの愛情は変わらず、「でも、黒子のバスケもスラムダンクも大好きです」と笑顔を見せ、中学生たちに「部活頑張ってください」とエールを送った。



