タレントのスザンヌが、14日放送のABEMAオリジナル番組『愛のハイエナ season6』(毎週火曜 後11:00)#1に出演し、母・キャサリンとのホストクラブ体験を明かした。
「山本裕典、ホストになる。波乱の大阪統一抗争編」スタート
#1では、看板企画「山本裕典、ホストになる。波乱の大阪統一抗争編」がスタート。俳優・山本裕典は“ホストの師匠”である軍神(心湊一希)とともに、2年ぶりに大阪へ上陸し、新たな挑戦への一歩を踏み出した。
スタジオには、俳優の福田沙紀とタレントのスザンヌがゲストとして登場。ニューヨーク・屋敷裕政から「ホストに行かれたことは?」と聞かれたスザンヌは、「22歳ぐらいのときに、母キャサリンと行った」と過去のホスト体験を告白した。
「私よりも母の方が楽しんでいた」
スザンヌは当時のホストクラブについて、「ご年配の方が多くて、今よりもっとアダルトなホストの方が多かったので、私よりも母の方が楽しんでいた」と語った。さらに、さらば青春の光・森田哲矢から「オカンとかはどこを褒められるの?」と質問されると、「めちゃめちゃ褒め上手でしたよ」と振り返った。
『愛のハイエナ』シリーズとは
『愛のハイエナ』シリーズは、“愛に飢えたハイエナ”となったニューヨークとさらば青春の光の4人が、“愛”をテーマに人間の“欲望”をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく、遠慮を知らないドキュメントバラエティ。
今回の放送では、スザンヌの意外な過去エピソードが視聴者の注目を集めた。彼女は現在、アパレル事業や旅館経営など実業家としても活躍しており、その美しさにますます磨きがかかっている。



