コブクロ小渕、名曲「永遠にともに」めぐるバラエティーいじりに本音 ブラマヨ小杉が謝罪
コブクロ小渕、名曲「永遠にともに」めぐるいじりに本音 ブラマヨ小杉謝罪

音楽デュオ・コブクロ(黒田俊介、小渕健太郎)が14日放送のフジテレビ系昼番組『ぽかぽか』(月〜金 前11:47)に生出演。名曲「永遠にともに」をめぐり、ブラックマヨネーズの小杉竜一からお詫びの言葉が飛び出す場面があった。

コブクロ25周年、名曲誕生秘話を語る

2024年にデビュー25周年を迎えたコブクロの2人は、デビュー前の苦労や名曲の誕生秘話を語った。番組の火曜レギュラー陣がそれぞれコブクロの推し曲を発表する中、小杉は2004年リリースの「永遠にともに」を選出。その理由について「いい歌やなっていうのは当然ありますし、まあ吉本としては若干ご迷惑をおかけした…。これは吉本としては生涯応援していかなあかんと。社を挙げて」と説明し、コブクロの2人を爆笑させた。

バラエティーでのいじり、小渕は「一生面倒見ていただいて」

MCの澤部佑(ハライチ)が「いいですそれはもう!」とツッコむと、小杉は「トモノリ・ジンナイが…」と具体名を出そうとしたが、すぐに「名前出さないでください」とNGを出した。さらに神田愛花が「数々のバラエティー番組で『それ、俺やないかい!』っていじられ方するじゃないですか。どう受け止めてられているんですか?」と直球質問。小渕は「もう一生面倒見ていただいて」と笑顔で答えた。

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