歌手で俳優の中島健人が、21日発売の『ViVi』10月号(講談社)特別版表紙に登場する。アイドル、作詞作曲、プロデュース、俳優、MCなど多岐にわたって活躍し、常に発信を続ける“ケンティー”の頭の中に迫る特集「INSIDE THE KENTY」が掲載される。
驚異的な活躍ぶりとクリエイティビティの秘密
今回の取材は、20日から配信開始となるNetflixシリーズ『SとX』に合わせて行われた。取材当日、テレビでは主演ドラマが放送中で、主演映画は公開間近。数日前には『MUSIC AWARDS JAPAN』のアンバサダーとして計20組にインタビューしたという。近況を並べるだけでも驚異的な活躍ぶりで、その頭の中はどうなっているのかに迫る。
「今は出力MAX」と語る中島のクリエイティビティの秘密に迫る内容となっている。
「ケンティー編集長」の指南と奇跡の1枚
また、「もしもケンティーがViViの編集長だったら?」というお題にも回答。「ViViは紙媒体とデジタルをうまく行き往来しながらブランディングをしているよね!」と、早速飛び出した着眼点に一同驚き。もっともっとお願いします!と“ケンティー編集長”の指南が飛び交う取材現場となった。
「これしかない」と思わせた、奇跡の1枚“美少女ケンティー”の表紙も。中島のイケイケなところも真摯でどこまでもアイドルなところも楽しめる特集となっている。
付録には「キラキラケンティー厚紙ピンナップ」が付く。



