JI BLUE、『Ray』特別版表紙を圧巻のオーラで飾る 12人のわちゃわちゃトークも収録
JI BLUE、『Ray』特別版表紙 12人のわちゃわちゃトークも

JI BLUE、『Ray』特別版表紙を飾る

サッカー日本代表「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダーとして、JO1とINIから結成されたスペシャルユニット・JI BLUEが、23日発売のファッション雑誌『Ray』2026年8月号特別版の表紙を飾ることが発表された。

JI BLUEは、JO1の與那城奨、白岩瑠姫、河野純喜、佐藤景瑚、川西拓実、金城碧海、INIの西洸人、田島将吾、高塚大夢、後藤威尊、佐野雄大、池崎理人の12人で構成。公式テーマソング「景色」も歌唱している。

今回の表紙は、ブラック&ホワイトのシンプルかつクールなスタイリングで、彼らの麗しさと艶やかさ、凛々しい佇まいが際立ち、12人の圧巻のオーラに魅了される仕上がりとなった。

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カバーボーイ企画の内容

「HOTなスペシャルユニットにくぎづけ 夏・汗・JI BLUEはじまる。」と題したカバーボーイ企画では、サッカーを通じて一つになったグループの垣根を超えた12人のメンバーを深掘り。クールなビジュアルとのギャップがたまらない12人でのわちゃわちゃトークや、各グループに関するエピソードが飛び交うインタビュー、『Ray』でしか見られないレアなケミショットなど、魅力を余すところなく詰め込んでいる。

特別版には、ポスター&フォトカード風の両面スペシャルピンナップも付属する。なお、通常版の表紙は俳優の畑芽育が飾っている。

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