CLASS SEVENが雑誌初表紙「グループ一丸となって日々成長できる1年に」
CLASS SEVENが雑誌初表紙、成長への決意語る

「TOBE」所属の7人組グループ・CLASS SEVEN(クラスセブン)が、6日発売の週刊誌『AERA』2025年1月13日号(朝日新聞出版)の表紙を飾った。今回が雑誌初表紙となる。

平均年齢15.8歳の新星グループ

同グループは、2024年11月11日に結成された平均年齢15.8歳のグループ。最年長の大東立樹が「7人の共通点は熱量がとても高いところ。引っ張ってもらうことも多いのでとにかく心強いです」と話すと、「さらにグループ一丸となって日々成長できる1年に」と、口々に今年にかける思いを語った。

蜷川実花氏が希望の姿を撮影

これからどんな色にもなれるメンバーたちにちなみ、表紙とグラビアの写真の背景はさまざまなカラーに。フォトグラファーの蜷川実花氏が、希望に満ちあふれる姿を捉えた。

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今号の注目コンテンツ

今号にはそのほか、巻頭特集「リュウジの脂肪燃焼スープ」、「ホンダと日産、経営統合の行方」、「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン+Snow Man東京ドーム公演」が掲載され、連載「松下洸平 じゅうにんといろ」には北村一輝が登場する。

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