テレビ東京で10日、ドラマプレミア23『夫を殺したはずなのに』(毎週月曜 後11:06)の第6話が放送される。
第6話の展開
第6話では、1996年に妊娠中に裏切りを知り、浮気夫らを殺害してしまった苑子(内田理央)が登場。警察の追っ手から逃れ、陣痛が始まる中で悲劇的な最期を迎えたはずだが目を覚ますと、事件直後に時間が巻き戻っていた。
人生を繰り返す中で、お腹の子のためにすべてを捧げる決意をする。そして現代。松島苑子の正体を知った莉乃は、全てを知る文枝(紺野まひる)に近づいていく。そこで明かされる衝撃の真実とは。



