『風、薫る』第115回あらすじ セツの患者が急変、寛太に助け求める
『風、薫る』第115回 セツの患者が急変、寛太に助け求める

NHK連続テレビ小説『風、薫る』(月〜土 前8:00 NHK総合/月〜金 前7:30 NHK BS、BSプレミアム4K)の第115回が、4日に放送される。

第115回のあらすじ

セツ(村上穂乃佳)の患者が急に体調を崩し、寛太(藤原季節)に助けを求めてやってくる。偶然その場に居合わせたりん(見上愛)が応急処置を行い、大事には至らずにすむが、それを見ていたセツは…。

環に思わぬ出会い

一方、環(瀧七海)は学校帰りに、思わぬ人物と遭遇することに…。

Pickt横長バナー — Telegram用の共同買い物リストアプリ

作品概要

本作は、大関和さんと鈴木雅さんという2人のトレインドナースをモチーフに描くバディドラマ。考え方もやり方もまるで違う2人の主人公が、同じ看護婦養成所を卒業し、患者や医師たちとの向き合い方に悩み、ぶつかり合いながら成長し、やがて“最強のバディ”になっていく姿を描く。

明治という激動の社会を舞台に、ちょっと型破りな2人のナースの冒険物語。それぞれ生きづらさを抱えた2人の女性が、当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦っていく。

Pickt記事後バナー — 家族イラスト付きの共同買い物リストアプリ