初代バチェロレッテ福田萌子、1000坪の豪邸公開 間取りは“3H2S”で驚きの声
福田萌子、1000坪豪邸公開 間取り“3H2S”に驚き

ABEMAの番組『ななにー 地下ABEMA』(#132)が30日に放送され、「セレブ王子様&セレブプリンセス 私ぶっ飛び私生活大公開SP」と題して、セレブたちの驚きの私生活を紹介。モデルで初代バチェロレッテの福田萌子が、規格外の豪邸を公開した。

実家は全国に約10軒、最大の敷地は1000坪

福田は、祖母が上皇陛下から学校教育功労を授与され、父はさまざまな会社を経営していると説明。現在は自身もウェルネス関係の会社を経営しながら、3歳の子どもを育てる未婚の母として暮らしている。

実家は全国に10軒ほどあるといい、「生まれ育ったところが実家だと思っていたんですけど、最終的には両親がいるところが実家だと思うようにしました」と語った。そのなかでも一番大きな家の敷地は1000坪に及ぶという。

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“3H2S”の間取りにスタジオ驚愕

東京23区内で1000坪の土地を購入する場合、約30億円にものぼると聞き、出演者一同が驚愕。福田は「敷地の中に棟が建っていまして、それを分けると3つの家、そしてストレージというか蔵が2つありまして…」と説明し、間取りは“3H2S”だと明かした。

あまりのスケールに香取慎吾は「ついていけないからもう一回(VTRを)見せて」と反応。キャイ〜ンの天野ひろゆきも「あんな家、遅刻しちゃうよ…」とツッコミを入れた。

敷地内にはお稲荷さんも

さらに、1000坪に及ぶ広大な敷地には庭があり、そこにはお稲荷さんまであることが明らかに。規格外の豪邸をめぐるエピソードに、スタジオは驚きに包まれた。

番組ではこのほか、家賃155万円で暮らす年収1億円の歯科医師の驚きの私生活や、20歳でロレックスを手にし、リビングに現金100万円を置くnutsギャルモデルの衝撃的なセレブ生活も紹介された。

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