カテゴリー : 芸能
亀井聖矢、ドイツの楽団とベートーベン「皇帝」披露へ
ピアニスト亀井聖矢が6月、ドイツのドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団の来日公演でベートーベンの「皇帝」を披露。作曲にも挑戦し、新たな視点で音楽と向き合う姿を紹介。
トキワ松学園「土曜のミニ見学会」6月に3回開催
トキワ松学園中学校高等学校(東京都目黒区)は、6月6日・13日・27日に「土曜のミニ見学会」を開催。小グループで校内を巡り、授業の様子を見学後、個別相談も実施。中学・高校受験生と保護者対象、予約制。
沼尻竜典、三つの楽団と「トスカ」上演 音楽に忠誠
指揮者の沼尻竜典が6月、神奈川フィルなど三つのオーケストラとプッチーニのオペラ「トスカ」を上演。セミステージ形式で作品の空気を音で表現し、名アリアを披露する。
中間管理職のための法律ガイド 長瀬佑志著
作家・新川帆立氏が、長瀬佑志著『中間管理職の法律相談』を書評。実際の裁判例をもとに、管理職が直面する法的リスクと適切な対応方法をわかりやすく解説。安全配慮義務やハラスメント防止に役立つ一冊。
東京五輪銅の安藤美希子、代表争い退く意向「自分の時代じゃない」
東京五輪重量挙げ女子銅メダリストの安藤美希子選手(33)が、日本代表争いから退く意向を示した。全日本選手権で記録なしに終わり、アジア大会代表入りが絶望的に。
育休中にビリヤード通い…「取るだけ育休」の問題点
男性の育休取得率が40%を超える中、育休中に遊興費に明け暮れる「取るだけ育休」が問題視されています。専門家は育休の過ごし方について、復職後の両立を見据えた計画の重要性を指摘しています。
都庁ハーパンOKでも50代女性のミニスカは職場で顰蹙?
東京クールビズでハーフパンツ勤務が認められた一方、50代女性がミニスカートで出勤し顰蹙を買ったトピックが発言小町で話題に。年齢やTPOを巡り賛否が分かれる。
父と同じ51歳、桂春蝶さんが新作落語「それゆけ、タイガース!」
上方落語家の桂春蝶さん(51)が、阪神タイガースの熱烈ファンだった父で先代の二代目桂春蝶さんへの思いを込めた新作落語「それゆけ、タイガース!」を作成。父と同じ年齢になり、父が歩んでいない道を進む決意を語る。
岩国市観光大使にミートスペシャリストと演歌歌手が就任
山口県岩国市は、和牛カット技術で知られる沼本憲明さんとロンドン在住の演歌歌手・望月あかりさんを新たな観光大使に委嘱。2人は国内外で岩国の魅力発信に尽力する。
福岡・海の中道海浜公園でアリウム・ギガンチウム見頃
福岡市東区の海の中道海浜公園で、球状の紫色の花が特徴のアリウム・ギガンチウムが咲き誇っています。ネギの仲間で約1000本が植えられ、6月上旬まで楽しめます。
第79回中日文化賞、4氏が受賞 学術と芸術で功績
第79回中日文化賞の贈呈式が名古屋で開催され、脳科学や花の色素研究、ロシア文学、短歌の4氏が受賞。1947年制定の伝統ある賞で、今回で388人と11団体に贈られた。
神戸・京橋地区に1000人収容のライブハウス新設へ
神戸市は、中央区波止場町の京橋地区に1000人規模のライブハウスを新設すると発表。カフェや屋外テラス、緑地も整備し、2028年春の開業を予定。音楽の図書館をテーマににぎわい創出を目指す。
お坊さんと葬儀屋の異色バンド「THE南無ズ」が新境地
お坊さんと葬儀屋さんを中心としたコミックバンド「THE南無ズ」が人気を集めている。仏教にちなんだ楽曲と説法やコントを交えたライブで、宗教と音楽と笑いを融合したエンタメを展開。全国の寺を巡るツアーも行っている。
女子学院「春の修養会」報告、朝の礼拝で生徒が語る
女子学院中学校・高等学校で5月20日・21日の朝の礼拝で「春の修養会」報告会が行われた。3月下旬に3日間開催された修養会では、有志生徒が「しあわせ」をテーマに学び、感想を発表。
福岡の民放テレビ5社決算、4社が増収増益 催事好調
福岡市の民放テレビ5社の2026年3月期決算が出揃い、放送事業は明暗が分かれたが催事などが好調で4社が増収増益となった。TNCは中居正広問題の影響で減収減益。
文楽人形遣い・桐竹勘次郎、入門20年で大役静御前に挑戦
文楽人形遣いの桐竹勘次郎さんが、入門から20年を経て、国立文楽劇場の若手会で女形の大役「義経千本桜・道行初音旅」の静御前に初挑戦します。大学時代に文楽と出会い、師匠・桐竹勘十郎に弟子入りした経緯や、役への意気込みを語ります。
政治を身近に引き寄せる若者たちの草の根活動
2025年、民主主義博物館の「民主主義大賞」審査委員を務めた記者が、10代の活動家・寺島響さんと谷春香さんを紹介。彼女たちは「おもかけ」を立ち上げ、小学生向けイベント「せいじのひろば」を開催するなど、政治を身近にする挑戦を続けている。
南相馬市、育休等の代替業務にボーナス加算 東北初
福島県南相馬市は、産休や育休などで不在の職員の業務を代行した職員にボーナスを加算する制度を導入。東北の市町村では初めて。6月のボーナスから適用し、職場全体で休業を支援する環境を目指す。
坂本九さん長女・大島花子さん、福島でライブ
故坂本九さんの長女で歌手の大島花子さんが6月4日、福島市のマジー・ノアールでライブを開催。父の名曲やオリジナル曲を披露し、能登半島地震復興への新曲も届ける。
名前に「美」が付く女性の悩み「美術の美」は自意識過剰?
自分の名前の漢字「美」を説明する際、「美しい」と言うのが後ろめたいと感じる女性が発言小町に投稿。80件以上のレスが集まり、「美術の美」で通す人や「美しい」と堂々と言うべきという意見が交わされた。
農大一、デジタル冊子「軌跡」公開 学校行事を紹介
東京農業大学第一高等学校・中等部が、2024年の学校生活をまとめたデジタル冊子「軌跡」をホームページで公開。文化祭や海外修学旅行など、生徒の写真や感想とともに紹介している。
笑顔と感動の体育祭、多摩大聖ヶ丘で多彩な競技
多摩大学附属聖ヶ丘中学高等学校が京王アリーナTOKYOで中高合同体育祭を開催。借り人競走や部活対抗リレー、ピコピコウォーズなど多彩な競技で熱戦を繰り広げ、教員も玉入れに参加。笑顔と感動あふれる一日となった。
千井野空翔、先輩・作間龍斗へのリスペクト語る
ジュニアの千井野空翔さんが、先輩の作間龍斗くんへのリスペクトや憧れを語りました。将来はMCやモデル、野球関連の仕事にも挑戦したいと意気込みを語っています。


