アイスティーが絶品フレーバーティーに変わる裏ワザ、氷の代わりに入れるものとは?
アイスティーが絶品フレーバーティーに変わる裏ワザ、氷の代わりに入れるものとは?

アヲハタ公式X(旧ツイッター)が紹介したアイスティーの楽しみ方が注目を集めている。使うのは、夏のおやつにも便利な「冷凍フルーツ」。いつもの氷を冷凍フルーツに置き換えるだけで、最後まで味が薄まりにくく、さらに溶けてきたフルーツまでおいしく楽しめるというアイデアだ。

氷の代わりに「冷凍フルーツ」を投入

作り方は驚くほど簡単。グラスに冷凍フルーツを入れ、そこへアイスティーを注ぐだけだ。

通常の氷を入れたアイスティーは、時間がたつにつれて氷が溶け、紅茶の味が薄くなってしまうこともある。しかし、冷凍フルーツを氷代わりにすれば、飲み物を冷やしながらも水で薄まることがない。

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「じゅわっと溶けてゆくフルーツたちも絶品」

さらに、時間とともにフルーツがじんわり解凍されていくのもポイント。同ポストでも「じゅわっと溶けてゆくフルーツたちも絶品」と紹介しており、飲み終わるころには紅茶の風味をまとったフルーツも楽しめる。

いちごやブルーベリー、マンゴー、桃など、その日の気分や紅茶の種類に合わせて組み合わせを変えられるのもうれしいところ。見た目にも鮮やかで、グラスに入れるだけでいつものアイスティーがちょっと華やかな一杯になる。

暑い日に試したいアイデア

暑い日に冷たい飲み物を用意するなら、いつもの氷を冷凍フルーツにチェンジ。特別な材料や手間をかけず、最後まで味の変化を楽しめるアイデアとして覚えておきたい。

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