『風、薫る』第103回、直美が平蔵から意外な言葉を投げかけられる
『風、薫る』第103回、直美が平蔵から意外な言葉

俳優の見上愛と上坂樹里がW主演を務めるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土 前8:00 NHK総合 ※土曜日は1週間の振り返り/月~金 前7:30 NHK BS、BSプレミアム4K)の第103回(19日放送)の場面カットが公開された。

前回までのあらすじ

前回は、シマケン(佐野晶哉)の小説が新聞で連載されることが決まり、りん(見上愛)とシマケンは喜びあう。リウマチを患う男爵家の佳枝(相田翔子)の派出看護も始まる中、しのぶ(木越明)に異変が起こる。シマケンの元にも思わぬ来訪者が訪れる。

第103回の展開

今回は、りんはシマケンを心配して自宅を訪ねる。りんの仕事が順調な様子を見て、シマケンは、ある思いを語り出す。一方の直美は、身寄りのない平蔵(太田光)の派出看護に向かうが、意外な言葉を投げかけられる。

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