尾崎亜美、デビュー50周年で『徹子の部屋』出演 名曲秘話や結婚式トラブル告白
尾崎亜美、徹子の部屋でデビュー50周年の名曲秘話語る

シンガーソングライターの尾崎亜美が、18日午後1時から放送されるテレビ朝日系トーク番組『徹子の部屋』に出演する。今年デビュー50周年を迎えた尾崎は、歌手としてだけでなく、数多くのヒット曲を提供してきた名プロデューサーとしても知られている。

名曲の舞台裏を公開

番組では、尾崎が手掛けた数々の名曲の意外な制作エピソードが明かされる。南沙織の「春の予感」や杏里の「オリビアを聴きながら」、松田聖子の「天使のウィンク」など、誰もが知るヒット曲の舞台裏に迫る。

音楽活動の原点は子どもの頃の「嘘」

尾崎は、自身の音楽活動の原点が子どもの頃に経験した「嘘」にあると語る。また、夫で世界的ベーシストの小原礼とのコラボレーションでメドレーを披露する予定だ。

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結婚30年を前に秘話を告白

来年で結婚30周年を迎える尾崎と小原礼。番組では、米国レコーディングでの初対面時に起きた意外な一幕や、挙式当日に発生した前代未聞のトラブルを告白。そのトラブルを、参列していたデーモン閣下が救ったという結婚式秘話も語られる。

料理のこだわりとプライベートな夢

さらに、プロ級の腕前を持つという料理へのこだわりや、今後のプライベートな夢についても明かす。デビュー50周年を迎えた尾崎の素顔に迫る内容となる。

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