長谷川京子、47歳で『美ST』初表紙 艶肌と成熟したプロポーション披露
長谷川京子、47歳で美ST初表紙 艶肌と成熟プロポーション

俳優の長谷川京子(47)が、きょう17日発売の女性月刊誌『美ST』2026年8月号の本誌と特別版の表紙を飾る。同誌の表紙を務めるのは今回が初めてとなる。

3パターンの表紙展開

今号は本誌、特別版、増刊Special Editionの3パターンで展開。本誌と特別版には長谷川が登場し、増刊Special EditionではSnow Manの渡辺翔太が表紙を務める。

本誌と特別版のビジュアル

本誌では、上品な笑みを浮かべる長谷川の美しい横顔と赤いロゴが印象的なカットを採用。特別版では、なめらかな艶肌と引き締まった背中を披露し、年齢を重ねた今だからこそ表現できる成熟した魅力を見せている。

Pickt横長バナー — Telegram用の共同買い物リストアプリ

カバーストーリーのテーマ

誌面のカバーストーリーは「長谷川京子さん 揺らぎも弱さも私を強くする輪郭」がテーマ。目を奪うようなプロポーションと自立した大人の女性像を体現する長谷川が、悩みや遠回りを経験しながらも、自分自身を更新し続けてきた歩みを語る。

長谷川京子のプロフィールと活動

長谷川は1978年、千葉県生まれ。雑誌の専属モデルとして人気を集めた後、俳優として活動の幅を広げた。近年は、自分を愛するためのランジェリーブランド「ESS BY」のプロデュースを手がけるほか、自身のYouTubeチャンネルやポッドキャストでも積極的に情報を発信している。

プライベートでは2児の母として子育てと仕事を両立しながら、多様なライフスタイルを発信。その自然体な姿勢は、同世代の女性を中心に支持を集めている。

Pickt記事後バナー — 家族イラスト付きの共同買い物リストアプリ