森三中・黒沢かずこ、小6テストで書いた名前「内村光良 南原清隆」と告白
黒沢かずこ、小6テストの名前「内村光良 南原清隆」

森三中の黒沢かずこ(47)が、15日放送の日本テレビ系『大悟の芸人領収書』に出演。小学6年生の頃、テストで書いていた名前を明かし、スタジオの笑いを誘った。

一人っ子で下から2番目の成績

黒沢は一人っ子で、一人で過ごすことが多かったという。勉強もできるわけではなく、「学年で下から2番目」だったそうだ。先生から「大事なところに線を引きなさい」と言われると、「全部に引いちゃう。なぜなら教科書は全部大事だから」と理由を説明していた。

自分の名前に違和感

続けて「テストで自分の名前を書くのはおかしいと思ったんです」と切り出し、「自分で選んだ名前ではない。なんでここに書かなきゃいけないんだろう」と思っていたことを明かした。そこで「小学校のときに書いていた名前が『内村光良 南原清隆』」だったという。「小学6年のときに全部やってたんです」と語り、スタジオを笑わせた。

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