俳優のいしだ壱成が、16日までに自身のXを更新し、「実は姉ちゃんと共演しました」と報告した。
“姉ちゃん”というのは、『ひとつ屋根の下』シリーズで姉役を演じた酒井法子のこと。映画『キオク』のオフショットを届けた。
「聖者の行進」以来の共演に感慨
「『もうどうみても弟にしか見えない!やりづらいわー笑』『俺もおっかない姉ちゃんにしか見えない!』冗談を飛ばしながら、よく考えたら姉ちゃんとお芝居するのは『聖者の行進』以来。感慨深く演じさせて頂きました」としみじみ。
さらに、遠山景織子との2ショットも公開し、「デビューがほぼ一緒の時期なので、同級生感覚なお方です」と紹介。さらに、“気鋭の若手俳優”として神仙龍之介も紹介した。
ファンからは「柏木家最高!」の声
これに対して、ファンからは「柏木家最高!」「また共演したの嬉しすぎるー」「聖者の行進、未成年といった野島ドラマは衝撃的でした」など、多数の声が寄せられている。



