市原隼人、3度目の富士山登頂を報告「生涯話せる忘れられない経験」絶景写真公開
市原隼人、3度目の富士山登頂を報告 絶景写真公開

俳優の市原隼人(39)が14日までに自身のインスタグラムを更新し、3度目の富士山登頂を報告した。今回の登山は「最もハードな日になった」と振り返り、ブレイクダンサーの半井重幸(24)と共に挑んだことを明かした。

「生涯話せる忘れられない経験」

市原は7枚の写真を投稿。半井との2ショットや、頂上で合流した友人たちとの集合写真、富士山から望む絶景などを公開。「重幸 @bboyshigekix と共に生涯話せる忘れられない経験ができた」とコメントし、半井との絆を強調した。

「何度経験しても、胸を打つ景色と折れそうになる心との葛藤は何ものにも代えがたい」「どんなに歳を重ねても今日の日の事を大笑いしながら話せる気がする」と、過酷な挑戦への思いを語り、「#生涯忘れられない日」とハッシュタグを添えた。

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ファンから祝福の声

この投稿には「富士山登頂おめでとうございます!」「おつかれ様でした」「素晴らしい景色」「きれいな景色を見せてくださりありがとうございます」「ゆっくり身体を休めてください」「男同士の友情ってカッコいい」など、多くの祝福や称賛のコメントが寄せられている。

市原は2026年7月14日時点で39歳。過去にも富士山登山を経験しており、今回が3度目の挑戦となった。半井重幸はブレイクダンサーとして知られ、市原との親交が今回の共闘につながったとみられる。

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