岡田結実、高校時代のUFO体験告白「あんな光と消え方見たことない」
岡田結実、高校時代のUFO体験告白「あんな光と消え方見たことない」

タレントで俳優の岡田結実が、16日放送のABEMA『ナオキマンの都市伝説ワイドショー SEASON3』に出演。高校時代に体験したという不思議な目撃談を明かした。

夕空に輝く“一番星”のような光

この日の放送は「宇宙人・UFOの真相SP」と題され、アメリカで公開されたUFO関連の機密資料や世界各地の目撃情報をもとに、宇宙人やUFOの存在について考察する内容だった。

ゲスト出演した岡田は、高校時代に母親とドライブへ出かける直前、夕空でひときわ明るく輝く“一番星”のような光を目撃したと振り返る。しかし、その光は突然、真下へ向かうように消えたという。岡田は「私はあんな光も消え方も見たことがないので、UFOだったのかなと思って…」と当時の心境を語った。

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専門家が「フェイクスター」説を解説

この証言を受け、オカルト編集者の角由紀子氏は「UFOが星や飛行機に擬態して現れる“フェイクスター”“フェイクプレーン”という説がある」と解説。共演したお笑いコンビ・ラランドのサーヤは「擬態するパターンがあるんですね!」と驚きの声を上げた。

番組には岡田のほか、高橋ジョージ、元櫻坂46で俳優の菅井友香、濱口優らも出演。それぞれが自身の不思議な体験を語り、宇宙人やUFOをめぐるさまざまな説について議論を交わした。

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