開運研究家の宇月田麻裕さんによる読売新聞オンラインの「夢色☆占い」。8月19日の12星座ランキングで1位に輝いたのは、うお座です。
1位はうお座、2位はかに座
【1位】うお座は、社会意識が高まり、グローバルな視点で物事をとらえられそう。「活躍したい」という気持ちも強くなり、チャンスも得られそう。
【2位】かに座は、まぶしいくらい明るいオーラを身にまとっていそう。周囲を明るく、元気にしてあげて。
3位以下もチェック
【3位】さそり座は、バイクに乗ってすいすいと走っているような日。周囲からの茶々も入らず、目的地までまっしぐらに走っていけそう。
【4位】やぎ座は、共感できるような夢を持っている人がラッキーパーソン。あなたに勇気と夢を与えてくれて、やる気がみなぎってきそう。
【5位】おとめ座は、アンテナを張り巡らせていると、いい知らせが入りそう。特別な情報を教えてもらえることもあるかも。
6位から12位の運勢
【6位】いて座は、「1人でいたい」と感じそう。1人でいることで、心の迷いから生じる妄想や雑念を招き入れることなく、集中できそう。
【7位】てんびん座は、「世話をしてあげたい」「親切にしてあげたい」という気持ちになりそう。実践していこう。温かな空気で満たされそう。
【8位】おひつじ座は、経済意識が高まり、金銭感覚がしっかりとしてきそう。家計簿をつけるのはオススメ。節約するポイントがわかりそう。
【9位】しし座は、俳句の日。松尾芭蕉、正岡子規などの有名俳人の句を読んでみよう。開運のヒントがある。
【10位】おうし座は、約束や待ち合わせは事前に相手に確認したり、すり合わせをしておこう。間違うことなく済みそう。
【11位】ふたご座は、上司や先輩など年上の人が頼りになりそう。道を正してくれたり、誘導してくれたりして、無事に目的地に到達できそう。
【12位】みずがめ座は、「自縄自縛」。あなた自身の言ったことや行動、心がけにより、身動きが取れなくなりそう。墓穴を掘らないように注意して。



