滋賀・米原市で土砂崩れ、林道3.5キロ通行止め (05.04.2026)
滋賀県米原市の市道で土砂崩れが発生し、幅5メートル高さ1メートルの土砂が20メートルにわたって道路をふさいだ。これにより林道3.5キロが全面通行止めとなったが、けが人は確認されていない。撤去作業は6日以降に予定されている。
滋賀県米原市の市道で土砂崩れが発生し、幅5メートル高さ1メートルの土砂が20メートルにわたって道路をふさいだ。これにより林道3.5キロが全面通行止めとなったが、けが人は確認されていない。撤去作業は6日以降に予定されている。
滋賀県米原市のスキー場で開催された観光イベント中、打ち上げ花火が飛び火してゲレンデに燃え移り、約7000平方メートルを焼く火災が発生。けが人は確認されていない。
滋賀県米原市のスキー場で開催された観光イベント中、フィナーレの打ち上げ花火から飛び火し火災が発生。ゲレンデ約7千平方メートルが燃え、約1時間後に鎮火。人的被害は確認されていない。県警が原因を調査中。
岐阜・滋賀県境の伊吹山ドライブウェイで、4月18日の営業開始に向けた除雪作業が本格化しています。例年より雪が少ない状況で、重機が約2メートルの積雪をかき上げ、琵琶湖を望む景色に春の息吹が感じられます。
滋賀県米原市の山林で昨年4月に発見された教育関係施設職員の遺体遺棄事件で、滋賀・岐阜両県警合同捜査本部は10日、殺人の疑いでシリア国籍の無職男性(22)を再逮捕した。容疑者は既に死体遺棄容疑で逮捕されており、捜査が重大犯罪へと進展した。
滋賀県米原市の山林で昨年4月に64歳女性の遺体が発見された事件で、岐阜・滋賀両県警は10日、シリア国籍の無職モハメド・ハムード容疑者(22)を殺人容疑で再逮捕した。死因は窒息死で、容疑者は遺体を遺棄した罪で既に逮捕されていた。
滋賀県米原市の雑木林で昨年4月に女性の遺体が見つかった事件で、滋賀・岐阜両県警の合同捜査本部がシリア国籍の無職の男(22)を死体遺棄容疑で逮捕しました。防犯カメラ映像から不審車両を割り出し、男の関与が浮上しました。
滋賀県米原市の雑木林で昨年4月に女性の遺体が見つかった事件で、県警は18日、シリア国籍の無職の男(22)を死体遺棄容疑で逮捕した。司法解剖で首に圧迫痕があり、殺人容疑でも合同捜査中。
滋賀県米原市の雑木林で昨年4月に発見された64歳女性の遺体遺棄事件で、シリア国籍の無職男性(22)が死体遺棄の疑いで逮捕されました。県警は容疑者の認否を明らかにしていません。