二階堂選手銀メダルで地元熱狂、江別で深夜PV (15.02.2026)
北海道出身の二階堂選手がスキージャンプで銀メダルを獲得し、地元江別市では深夜にパブリックビューイングが行われ、200人以上が集結して大きな声援を送りました。
北海道出身の二階堂選手がスキージャンプで銀メダルを獲得し、地元江別市では深夜にパブリックビューイングが行われ、200人以上が集結して大きな声援を送りました。
スキージャンプの中村直幹選手が国際大会で16位に入賞し、北京大会の29位から大きく躍進。札幌出身の選手は「次の4年はもっとチャレンジ」と笑顔で語り、地元の少年団にも勇気を与えている。
第38回恵庭クロスカントリースキー大会が2年ぶりに開催され、6歳から86歳までの412人が参加。気温上昇や雨の影響もあったが、陸上自衛隊の協力で無事実施され、元気な滑走が繰り広げられた。
サッカーJ2の徳島ヴォルティスは15日、ホーム開幕戦でアルビレックス新潟に4-0で完勝し、開幕2連勝を飾った。攻撃陣が奮起し、昨季までJ1だった相手を圧倒。監督は攻撃の質を高く評価した。
日本水泳連盟は2028年ロサンゼルス五輪に向けた強化策を発表。若手選手の育成や海外遠征の拡充、科学的トレーニングの導入など、メダル獲得を目指す戦略を明らかにした。
ロサンゼルス・ドジャースに移籍した大谷翔平選手が、春季キャンプで初めての打撃練習を行い、順調なスタートを切った。チーム関係者からも高い評価を得ている。
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)準決勝で日本代表がアメリカ代表を3対2で下し、決勝戦に進出した。大谷翔平選手が決勝打となる適時打を放ち、チームを勝利に導いた。
ミラノ・コルティナ五輪第15日、スピードスケート女子500mで高木美帆が銅メダルを獲得。今大会2個目のメダルで、冬季五輪通算9個となり日本女子最多記録を更新した。
ミラノ・コルティナオリンピックでフィギュアスケートペアのショートプログラムが始まった。日本からは金メダルを目指す三浦璃来・木原龍一組が18番目、初出場の長岡柚奈・森口澄士組が7番目に登場する。団体戦で銀メダルを獲得した日本勢の活躍に注目が集まる。
2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪の公式グッズを販売するメガストアが盛況だ。ミラノ中心部の大聖堂前では長蛇の列ができ、日本人観光客も「高いけど記念に」と購入。ぬいぐるみは1万円超、Tシャツも7240円と高額だが、五輪熱が購買意欲を後押ししている。
ミラノ・コルティナオリンピックのスキージャンプ女子個人ラージヒル1回目が行われ、日本の丸山希が7位、伊藤有希が8位、高梨沙羅が17位で上位30人による2回目に進出した。ノルウェー勢が1~4位を独占する中、日本勢はメダル獲得を目指す。
ミラノ・コルティナ冬季五輪第10日、スピードスケート女子500メートルで高木美帆が銅メダルを獲得。今大会2個目で、日本女子最多の通算メダル数を9個に伸ばした。
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート女子500メートルで高木美帆選手が銅メダルを獲得。1000メートルに続く今大会2個目のメダルとなり、前回北京大会の銀メダルからさらに活躍を続けています。
ミラノ・コルティナオリンピック2026のカーリング1次リーグ女子で、日本のフォルティウスが韓国に5-7で敗れ、1勝4敗となった。男子は英国がドイツに勝利し4勝1敗とした。
カーリング女子のフォルティウスが15日、格上の韓国に敗れ、1次リーグで4敗目を喫した。第8エンドで3点を奪われるなど、勝負どころの精度で劣り、突破の瀬戸際で厳しい状況に追い込まれた。
ミラノ・コルティナ冬季オリンピックのカーリング女子1次リーグで、日本は韓国に5-7で敗れ、通算1勝4敗となった。過去2大会の結果から、準決勝進出には残り4試合全勝がほぼ必須となり、3大会連続メダル獲得の道は険しくなった。
2026年ミラノ・コルティナオリンピックで、スノーボード男女スロープスタイル予選が実施されました。女子では村瀬心椛が2位、岩渕麗楽が4位、深田茉莉が7位で決勝へ。男子では木俣椋真が4位、長谷川帝勝が9位で進出。木村葵来は敗退しました。
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート男子団体追い抜きで、日本は1回戦で8位となり準決勝進出を逃した。佐々木翔夢選手は「実力不足」と悔やみ、7・8位決定戦へ臨む。
ノルウェーのヨハンネスヘスフロト・クレボ=テーゼロが男子30キロリレーで圧勝し、冬季五輪史上最多となる通算9個目の金メダルを獲得。今大会4つ目の金で、全6種目制覇へ向け勢いを増す。
ミラノ五輪フィギュアスケート女子ショートプログラムの滑走順が決定。坂本花織は27番、千葉百音は最終29番で滑走。中井亜美は18番、世界女王アリサ・リュウは24番。上位24人がフリー進出を争う。
2026年ミラノ・コルティナオリンピックで、スノーボード女子スロープスタイル予選が行われ、村瀬心椛選手が2位通過、岩渕麗楽選手と深田茉莉選手も決勝に進出しました。前回金メダリストのゾイ・サドフスキシノット選手が予選1位を獲得しています。
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート男子団体追い抜き1回戦で、日本チームが3分48秒14の8位に終わり、準決勝進出を逃しました。蟻戸一永、佐々木翔夢、山田和哉の3人が隊列を組みましたが、中盤以降に疲労が響き、ドイツに敗れました。
2026年ミラノ・コルティナオリンピックのアルペンスキー女子大回転で、イタリアのブリニョネが合計2分13秒50で優勝し、スーパー大回転に続く今大会2つ目の金メダルを獲得しました。
アルペンスキー女子大回転で、イタリアのブリニョネ選手がスーパー大回転に続き優勝。負傷からの復帰後わずか半月余りで2冠を達成し、本人も信じられない様子で頭を抱えた。
ミラノ・コルティナオリンピック男子フィギュアで、ミハイル・シャイドロフが難易度を上げて逆転勝利。イリア・マリニンは団体戦を含め1週間で4回出場し、日程や団体のあり方を見直す必要性が浮き彫りになった。
ミラノ・コルティナオリンピック男子500メートルで、ジョーダン・ストルツが五輪新記録で優勝。森重航は10位に終わり、短距離の一発勝負における心理戦の難しさが浮き彫りとなった。新濱立也は6位入賞を果たした。
ミラノ・コルティナオリンピックのショートトラック男子1500メートルで、宮田将吾が準決勝で2位でフィニッシュしたものの、走行妨害で失格となった。日本勢は女子リレーも予選敗退と苦戦が続いている。
ミラノ・コルティナオリンピックで、ノルウェーのクロカン選手ヨハンネスヘスフロト・クレボが男子30キロリレーで優勝し、冬季五輪通算9個目の金メダルを獲得。歴代最多記録を更新しました。
中日ドラゴンズのドラフト1位・中西聖輝投手が15日、プロ初の対外試合登板を果たした。1回を三者凡退に抑え、ストライク先行の投球で及第点。キャンプ中の制球難を修正し、一つの壁を乗り越えた瞬間となった。
スケートボード・ストリートの最高峰プロツアー、ストリートリーグ(SLS)シドニー大会で、男子は小野寺吟雲が優勝を飾りました。女子では赤間凛音が2位に入るなど、日本選手が男女ともに上位を独占する活躍を見せています。